クラウドPBX「V-SQUARE」導入事例

全国の電話を一元管理、柔軟な移設、電話コストの大幅な削減をクラウドPBXで実現。

事例1

課題 ・固定電話、携帯電話など、トータルの電話コストが高い。
・各拠点で、別々の電話システムを導入しているため本社で実態を把握できていない。
・社員の移動に伴う、各拠点間での移設、内線番号等の変更ができていない。
選定 ・社員間の通話が無料になり、トータルの電話コストが削減できる。
・本社で一元管理できる仕組みを構築できる。
・運用を委託でき、Mail一本で、敏速な対応をしてくれる。
効果 ・社内外の通信コストを削減できた。
・本社で、全国の電話を一元管理できるようになった。
・移動/変更など、Mail一本で、スムーズに行えるようになった。しかも、別費用がかからない。
A社概要 全国、北海道から、福岡まで本社+センタ3+拠点14 計18か所。精密部品メーカ。 社員数700名

固定電話を大幅に削減。内線を無料化し、本社一元管理にて電話設備のコストをクラウドPBXで削減。

事例2

課題 ・セールスマンは、社内でも携帯の電話帳を利用し、得意先に電話をするため、電話コストが膨大。
・内線電話が、全体の6割を占めているので大幅な削減をしたい。
・電話システムは、各営業所で予算化し導入をしているため、適正な対応ができているかわからない。
選定 ・固定電話と携帯電話をスマートフォンに一本化し、内線電話として使用できる。
・全社導入をする事で、内線電話のコストを無料化できる。
・運用を委託でき、Mail一本で、敏速な対応をしてくれる。
効果 ・電話台数の削減と、大幅な電話コストの削減を実現できた。
・内線電話の無料化を実現。
・本社で一括管理し、スマートフォンを含めて、電話設備のトータルコストを削減を実現した。
B社概要 全国、7拠点(本社を含む)。アウトソース業。社員数:160名

電話設備ならびに、電話代コストをクラウドPBXで大幅削減。SIMなしモバイル端末による構内PHSの入れ替えに成功。

事例3

課題 ・携帯電話のコストが高額になっている。
・構内PHSの代替機が見つからない。
・携帯電話から、スマートフォンへの置き換え費用が膨大にかかる。全ての社員に、モバイルが必要か。
選定 ・社内外で、スマートフォンを、内線電話として使用できる。
・SIMなし、モバイル端末を利用する事で、通信料無料のデバイスに置き換えることができる。(PC/iPad/iPodを含む)
・個人のスマートフォンを利用させるため、キャリアにとらわれないマルチデバイスの対応が可能である。 個人の電話番号を保護できる。
効果 ・社内外で、内線電話を無料化を実現を実現した。また、外出先でも、内線電話として使用するため、外線時、大幅なコストを抑える事を実現した。
・用途にあったデバイスを選択でき、スムーズにPHSを移行する事が実現できた。
・会社が個人所有のスマートフォンに補助をする事で、両者に取って、Win/Winの関係で、一人ひとりにモバイルを実現した。会社からのモバイルを、ほぼ、全て無くすことに成功した。
C社概要 全国5拠点(内1工場) 自動車部品メーカ 社員:350

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